<基礎知識>お墓をオリジナルで作れる

欧米におきましては古来よりお墓を芸術作品と考えており、墓石に芸術家が関わっていることもあります。
一昔前の日本では、お墓を芸術作品と考えることはほとんど無かったのですが、現在ではそれも大きく変わってきているのです。

 

近年の石材加工技術の進歩によって、個性的なデザインの墓石が全国各地で見られるようになりました。
故人の自然観や宇宙観を表現したり、生前興味のあった何かしらのデザインにすることもあります。日本人というのはお墓に関して、非常に保守的であり実際にあなたも保守的な考えを持っているのではないでしょうか?
最近ではお墓に「自分の死後の安住地」として考えている人が多く、お墓に個性を求めている傾向にあるのです。 霊園と聞きますと、自分には関係無いと感じる人もいらっしゃるかと思いますが決してそんなことはありません。
自分だけの問題ではなく家族や親類などなど多くの人が関わってくるものですので注意して選ぶようにしましょう。



<基礎知識>お墓をオリジナルで作れるブログ:19/2/19

皆さん、7時とばんの「歯磨き」ってどうですか?
皆さんやっていらっしゃると思いますけど、
歯磨きしなかった7時などはとっても気持ち悪いですよね?

「歯磨きするな!」なんて言われたら、もう大変!
1日中、気持ち悪くて仕方ないでしょうね。

それをトレーニングに応用すればいいんじゃないでしょうか?

毎日、腕立てを 「少しでも」 やっていれば、
やがて腕立てすることが 「普通」 になります。
そして、腕立てをしないことが 、
「普通でない」 状態になります。

そうなると脳は 「普通でない」 状態に反応して、
「普通」 の状態に戻そうとします。

あたしの場合、
7時時間が無くて腕立てしないと、
足がムズムズします。
そうなると駅に向かうウォーキングを早めにしたり、
階段を1段飛ばしで上がったりして、
足の筋肉を動かし温めようとします。

こうなってくると
腕立てしないことが 「不快」 と感じるようになり、
腕立てすることが 「快」 になりますから、
習慣化しやすいことになります。

つまり、これは
「腕立てすること」 が 「普通の状態」と脳が認識して、
なんとか運動させることによって
「普通の状態」
にさせようと、脳が指令するんですね。

あたしたち人間の脳には、現状を維持しようとする本能があります。
肉体にとって、良いことも悪いことも、
習慣化されたものは維持しようとするのです。

「トレーニングすること」が普通になってしまえば、
脳は肉体に「トレーニングさせよう」とするわけです。

このように、脳の特性をうまく利用して、
ダイエットを後押しする存在に変えてしまいましょう!